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企業情報

会社概要

社名 日本名:株式会社 プロティア・ジャパン
英語名:PROTEA JAPAN CO., LTD.
所在地 本社: 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋二丁目ビル 2F
TEL: 03-6361-1500(代表) FAX: 03-3516-1788
設立 1991年10月
決算月 3月
代表者 代表取締役社長 マークC.ミンター
社員数 97名
取引銀行 三井住友銀行 池袋支店 / 三菱東京UFJ銀行 八重洲通支店 / りそな銀行 東京中央支店
主要取引先 ENVIRON SKIN CARE (PTY) LTD(南アフリカ共和国)
Performance Health System(米国)
Klass Vaki International(南アフリカ共和国)
帝人フロンティア株式会社
東洋ビューティ株式会社
日本コルマー株式会社
株式会社東洋新薬
事業内容
  1. 化粧品、医療機器の輸入及び販売
  2. 美容機器、スポーツ機器の販売
  3. サプリメントの販売
登録・認可 化粧品製造販売業許可番号 13C0X00123

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沿革

1987年 南アフリカ共和国にてエンビロン®誕生。
1991年10月 東京都武蔵野市にて有限会社プロティア・ジャパンを設立。
1992年 7月 創業。 東京都豊島区(池袋)に本社を移転し、エンビロン®販売開始。
1993年2月 有限会社プロティア・ジャパンを株式会社プロティア・ジャパンに組織変更。
1995年9月 東京都豊島区(東池袋)に本社を移転し、「エンビロン・スキンケアセンター」をオープン。
1997年9月 エンビロン・フェイシャルトリートメント発表。
1999年5月 美容機器(イオンザイム DF-1998)販売開始。
1999年6月 「デスモンド・フェルナンデスのスキンケア・ハンドブック」出版。
1999年9月 医療用ケミカルライトピーリング取り扱い開始。
1999年12月 南アフリカ共和国に研修施設「エンビロン・スキンケア・インスティテュート」設立。
2001年1月 東京都中央区(八重洲)に本社を移転。
2002年11月 創業10周年記念式典を開催。
2003年11月 東京都中央区(銀座)にスキンケアサロン「ENVIRON'S GINZA」をオープン。
2004年11月 美容機器(イオンザイムDF-II)の特許申請受理。 特許第3620987号。
2006年5月 パワープレート®事業開始。
2006年6月 東京都中央区(八重洲)にトータルアンチエイジングセンター「エンビロンズ東京」をオープン。
2007年4月 「パワープレート®」日本総代理店となる。
2009年6月 エンビロンズ東京を改装し、新たに「パワープレート東京」としてリニューアルオープン。
2011年5月 茨城県つくば市に「パワープレートつくば」をオープン。
2012年10月 東京都千代田区(丸の内)に本社を移転。
2014年3月 個人情報保護の体制を整備している事業者を承認する制度プライバシーマーク(Pマーク)認証取得
2015年7月 「プロティア ドクターズサプリ」発売開始。
2016年7月 東京都中央区(日本橋)に本社を移転。
2016年8月 代表取締役社長交代 戸澤明子社長、取締役会長に就任。
マークC.ミンター代表取締役社長に就任。
2016年9月 美容機器「イオンザイムDF-Ⅲ」発売開始。

代表プロフィール

マークC. ミンター 株式会社プロティア・ジャパン 代表取締役社長

マークC.ミンター(53歳)は、サービス(運営)とサプライ(商品販売と流通)、その両方の視点から「ウェルネス」という分野にブランドとして答えを出すことによって、世界に広がるキャリアを築いてきました。

南アフリカのケープタウン大学で学ぶとともに、その地で25年前に、エンビロン創業者であるドクターフェルナンデスと出会いました。プロティア・ジャパン創業者3名との縁はそのときに始まっています。

これまでに南アフリカ、イギリス、ドイツ、オーストリア、スイス、フランス、アメリカにおいてさまざまな業務に従事し、3大陸で300拠点以上のフルサービス型高級ヘルスケア&フィットネス施設の設立に貢献してきました。中欧の有名なフィットネスクラブ・チェーン、ホームズ・プレース®のCEOとして、ブランドの名のもとに全方位的な顧客体験を提供するにあたり、エンドユーザー体験を何より重視してビジネス戦略を決定していくという精神を育んできました。

その後、振動運動はアクティブエイジングのウェルネスを支える重要な方法だと悟り、パワープレート・インターナショナルの社長となって、109カ国でパワープレート®の流通体制を整備しました。このパワープレート®が日本市場とプロティア・ジャパンにやってきたのは2008年のことです。

そして今、CEOとしてプロティア・ジャパンに加わったことにより、アクティブエイジングの理念を形成する3つのポイント、すなわち「肌(スキンケア)」「体(ボディケア)」「食(インナーケア)」を日本全国に、ゆくゆくはアジアに届けていくという、すばらしいチャンスを目の前にしています。エンビロン®、パワープレート®、プロティア ドクターズサプリ®という、世界一流のブランドを活かして、その機会を実現していきます。

役員紹介

戸澤 明子 株式会社プロティア・ジャパン 取締役会長 学校法人日本医科大学 元評議員 医師

臨床医として30年活動後、1991年株式会社プロティア・ジャパンを設立。それまで日本市場に全く類を見なかった「光老化対策」のスキンケアシステムを開発した南アフリカ共和国ドクターフェルナンデスに共感し、企業家へ転身。 
「エンビロン・スキンケアシステム」の医療機関・スキンケアサロンへ市場展開を試み、スタッフ育成制度を最重要視することで販路を拡大。2007年「美しい肌は健康な体あってのこと」、と肌のアンチエイジングを包括したアクティブエイジングの必要性を確信、加速度トレーニングマシン「パワープレート」を販売開始。 
2015年には、アクティブエイジングを実現する3つ目の柱“食ケア”を担う「プロティア ドクターズサプリ」を新規事業に加えるに至った。 

加藤木 寿治 株式会社プロティア・ジャパン 取締役

早稲田大学法学部卒。1976年~1980年 在ケープタウン日本領事館に勤務し、ドクターフェルナンデスと出会う。当時彼はケープタウンで大学付属病院の勤務医であり、エンビロンはまだ彼の心と頭脳におさめられていた。その後20年経ってエンビロンは誕生した。
1991年11月、エンビロンを日本で販売するため、プロティア・ジャパンを設立し、現在に至る。

Dr.デス フェルナンデス 株式会社プロティア・ジャパン 取締役 サイエンスディレクター エンビロン・スキンケアシステム開発者/形成外科医

南アフリカ共和国生まれ。ウィッツウォーターズランド大学医学部(南アフリカ共和国)卒業後、エジンバラ大学(イギリス)に留学。ロイヤル・カレッジ・オブ・サージョン・オブ・エジンバラ会員。ケープタウンで美容形成外科クリニックを経営するとともに、数多くの国際医学会で講演を行う。総合的な抗老化治療のためルネッサンス・ボディサイエンス・インスティテュートを2006年にオープン。